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【過去セット】ムーンプランナーB6(2026春夏&秋冬)

販売価格 1,800円(税込1,980円)
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セット

2026年春夏からの過去セットです。今から使えるセットになっています。
秋冬版ムーンプランナーには動画講座の500円引きクーポンが付属しています。

2026年春夏版(4/17〜10/10)と秋冬版(10/11〜2027/4/6)の2冊セットです。B6サイズです。

お詫びと訂正
2026 年秋冬版ムーンプランナーの12/9(水)のページにつきまして誤りがございました。お詫びして訂正いたします。

×誤 12/9(水)  満月ページ
〇正 12/9(水)  新月ページ

ご購入いただいたお客様につきましては、大変申し訳ございません。以下のURLより差し替えPDFデータをダウンロードしていただけます

https://moonplanner.jp/wp-content/uploads/2026/08/owabi_202608.pdf

○ムーンプランナーは、新月と満月からページが始まります。一般的な曜日や12ヶ月のフォーマットを一切無視したレイアウトになっています。

○新月の日と満月の日は、スペースが大きく取られており、一目で重要な日とわかるデザイン。半月も少し広めになっています。日付のスペースの大きさに変化をつけ、文字になるべく頼らず開いただけで今の月の状態が直感的に把握できる仕組みになっています。

○月の満ち欠けに従っているので、見開き1ページが14日の場合もあれば16日の場合もあります。

○見開きでおよそ2週間を見渡せます。1週間だと短くて振り返るほど成果が出ていなくても2週間程あれば十分に振り返りができます。逆に1ヶ月だと長過ぎて飽きてしまいます。なにか続けたい事がある時に、とても使いやすいスパンです。新月や満月の日のスペースにその期間のテーマや目標などを書き込むとさらに効果が期待できます。

○1冊半年の分冊スタイルです。占星術的には春分の次の新月が一番新しい新月とされています。後半分は秋分の次の天秤座の新月からスタートします。

○手帳の前半に使い方ページがあります。
・ムーンプランナーの使い方…レイアウトやそれぞれの枠の説明
・月のおはなし…満ち欠けの仕組みについて簡単な説明
・使い方のヒント…基礎的な使い方、新月欄・満月欄の使い方等
・ウィッシュリスト…この手帳が終わるまでにしたい事や欲しいもの、手放したいものリスト
・サマリーページ…水星逆行表示付き

○サイズはB6版(18,2×12,8cm)。中綴じ。中紙はクリームキンマリを使用。


意匠 登録第1509779号
商標 登録第5770217号

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