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ダイヤモンドタリスマン(2018)

販売価格 21,000円(税込23,100円)
在庫数 在庫 0 個

チェーンなしネックレス40��ネックレス50��
SOLD OUT
太陽が最も弱まり、生まれ変わる日が冬至。
その日のためのダイヤモンドの護符


「1年に1回だけ、意思を持ったダイヤモンドを」

ムーンプランナーのチャームは宝飾レベルの技術を生かした、それでいてオーガニックな質感の楽しめる、贅沢な日常使いができるものでありたいと思っています。
本物のダイヤモンドを一粒あしらった贅沢なチャームでありつつ、なにより「私にとってぴったりのダイヤモンド」を届けたいと思います。


【2018年は馬蹄】
木星が射手座に移動して迎える冬至ということで、今年は幸運のモチーフとしてもスタンダードな馬蹄です。
しっかりと大きさがあるけれど、丸みのあるシェイプ。リアルな造形だけど、かわいらしさもある。ちょっとユニセックスな雰囲気で、むしろ女性がつけると女性らしさが引き立ち、男性が持てばシックさが出てくる、身に着ける人の気配によって雰囲気が変わります。

裏には三つのマルカンがついているので、上下どちらでもネックレスチェーンを通すことができます。
また、片側だけ通して、斜めにすると少しラフでカジュアルな雰囲気が出てきます。



ダイヤモンドは、ゴールドの爪で留められています。
ダイヤモンドの大きさは0.012カラットと数字で見ると小ぶりなのですが、セッティングの妙でしっかりした存在感となっています。

お届けは12月上旬から順次発送となります。
お届けまでしばらくお時間を頂きますので、他の商品を同梱でご注文の場合は十分ご注意ください。

【冬至のために】

最も陽の気が強い石、と言われるのなら、それがふさわしい日は間違いなく冬至だと思います。一年で一番昼が短く、太陽の力が弱まる日ですが、同時にそこから太陽の力が徐々に強くなっていく日でもあります。
これを「陰極まりて陽と成す」と表現し、この日に陽の気を取り入れる習慣が生活の中に伝統行事として残っています。
この陽の気を足すという意味では、「最も陽の気が強い石」といわれるダイヤモンドはとても素敵な選択じゃないかと思うのです。
さらに、ダイヤモンドを支える爪はゴールド(K18)です。ベースは月の金属とも呼ばれるシルバーで陰の象徴でもありますが、そこに陽の象徴であり太陽の金属のゴールドをほんの少し差し込みます。
冬至は古代においては一年のはじまり、元旦に当たる日でした。ここからの一年間をしっかりと支えるお守りとしては、この上ないものになるでしょう。もちろん、その先の長い時間もずっとその力は失われることはありません。

【タリスマンとは】

タリスマンは護符とかお守りという意味です。
チャームもアミュレットもお守りなのですが、ニュアンス的には「増幅装置」のようなイメージです。金運や恋愛運を上げたい、と言いますが、つまりもともとある運を上げる=増幅するというニュアンスです。
パワーストーンとしてのダイヤモンドには、そういう増幅する力があると言われています。
逆に、ネガティブなエネルギーも増強してしまうとも言われています。
だからこそ、ダイヤモンドタリスマンを手にする時は、自分の心をそっとクリアにするように心掛ける必要もあるのでしょう。その心がけは、ダイヤモンドを持っていなくても必要なことですが、ダイヤモンドがあることで常に気持ちの端においておけるのなら、それもひとつの大きな効果だと思います。
ネガティブなこととされる怒りや憎しみや悲しみも、大切な人の心の一部です。その存在をしっかり感じ、その心と向き合えることも大切なのです。
ベースのシルバーはそんな心の陰の部分にそっと寄り添う力があります。ネガティブ=陰だから排除するのではなく、質の高い陰の気を持てるようになりたいものです。


【お届けについて】

ダイヤモンドタリスマンは、予約受注製作になります。
ネックレスは専用チェーンになります(画像のものとは変更になる可能性がございます)

お届けは12月に入ってからになります。
受注数が予定数を超える見込みの場合はそれより早く予約受付終了となります。

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